フリーランサー ショーダウン

ヒットマン ワールドオブアサシネーション HITMAN World of Assassination

フリーランサー/Freelancer

フリーランサー ショーダウンミッションについて

ショーダウンの攻略記事は前々から書こうとしていたのですが、ランダム性が強くて毎回状況が違いすぎるために決まった攻略法もなく、結局どうすれば安定してクリアできるかの解が出せずに頓挫していました。しかしハードコアで何回も回していると、知っておくべきことを押さえて危険を出来るだけ排してクリアできる確率を少しでも上げておくことが大事だなと思ってきました。そこで、ちょっと冗長かもしれませんが残しておきます。

ショーダウン前の準備

ショーダウンに入る前にどうするか考えておくことで、難度は結構下げられます。

シンジケート選択のポイント

目標やテリトリーの情報を見て、有利な条件でショーダウンに臨めるようにしましょう。

選びたいロケーションがあるかどうか

対象のシンジケートで最後に残ったテリトリーがショーダウンミッションになります。そのため、選びたいロケーション(後述)があるかどうかで決めるのがいいでしょう。尚、選択せずに「メニューに戻る」で戻って再度フリーランサーモードに入ると、選べるテリトリーが変わって再選択可能になりますので、好きなところが出るまで粘ってもいいでしょう。

選びたいロケーションがあるかどうか

ロケーション候補を想定

個人的に大事なポイントは下記かなと思っています。

自分が良く知っている

どこにどの変装を安全に奪えるNPCがいるか、人が手薄な部屋、武器ボックスや隠れる箱の位置、スタート地点候補など知っていれば知っているほど臨機応変な対応が取りやすいです。ショーダウンはどんなに準備してもランダム要素が強く出ますので、他の条件はどうでも良いまであるかもしれません。

多くの場所に入れる非武装の変装がある

異変を感じると容疑者たちは逃げてしまいますので、あまり変装をころころ変えずに済むのが望ましいです。警戒中では武装やスーツでいると容疑者たちが白丸になるため非武装の変装に大きな価値があります。もちろん変装自体の入手のしやすさも重要です。難易度ノーマルで非警戒テリトリーを狙うのであれば、ここは武装の変装でもいいでしょう。

多くの場所に入れる非武装の変装がある

監視カメラレコーダーを破壊しやすい

レコーダーを早めに破壊しておくと思わぬミスでの発覚を防げますので、さっさと破壊しておきたいところです。遠くから撃てたり、侵入が容易など狙いやすい場所にレコーダーがあるマップがいいですね。

監視カメラレコーダーを破壊しやすい

使いやすい部屋(行き止まり)がある

容疑者がどの辺りを行動範囲とするかはミッションが開始されないと分かりませんが、人があまり来ない部屋があればプリペイド携帯で容疑者を呼び出したり、邪魔なNPCを倒してためておいたりできるので便利です。

使いやすい部屋(行き止まり)がある

使いやすい部屋(行き止まり)がある

無限に人を隠せるスポットがある

使いやすい部屋にも通じますが、特に見張りやアサシンだったり、変装を奪った相手をさっと始末できると快適になります。容疑者が集中する箇所の近くや、使いやすい部屋の近くにこれがあると便利。「遺棄」コマンドで落とさないように引きずって落とすことで、殺害しないで落とせる場所も一部あったりします。そういった場所はリーダーではない容疑者も殺害せずに貯めておけるので便利です。

無限に人を隠せるスポットがある

ロケーション毎の評価

思い切り個人的な独断と偏見で各ロケーションを評価しました。使えるポイントを各ロケーションのページにも書いてみました。ドバイがとても優秀で私の中ではド安定でお勧めです。

おすすめ度:◎>〇>△>×の順です。

ロケーション総合変装レコーダ部屋死体隠し
パリ×
サピエンツァ
マラケシュ××××
バンコク××××
コロラド×××××
北海道
マイアミ×
サンタ・フォルチューナ
ムンバイ×
ホイットルトン・クリーク
スゴール島
ニューヨーク
ヘイヴン・アイランド
ドバイ
ダートムーア
ベルリン
重慶
メンドーサ
アンブローズ島

潜在目標で使えるものがあるかどうか

シンジケート選択で報酬目標の方向性がある程度決まります。この中で、ショーダウンのリーダー特定に特に有用なものは「ターゲットを攪乱する」「ターゲットに毒を投与」などです。潜在目標はあくまでも方向性が決まるのみで、上記の「選びたいテリトリー」に報酬目標として設定されるかどうかはランダムなので注意しましょう。

ターゲットを攪乱する

心理作戦シンジケートの潜在目標になっています。ターゲットに走ってぶつかったり音で誘導したりして頭に「?」がつくと、この目標は達成されます。そのため、怪しいと思った容疑者にぶつかることで簡単に特定ができます。尚、「?」がついたターゲットがちゃんと不信な箇所を調べに来るのが条件(かな?)のようですので、複数人いる場所で音で誘い出したり、ミーティング中にぶつかってもダメだったりします。移動中に走ってぶつかるのが確実でしょう。

ターゲットを攪乱する

ターゲットに毒を投与

臓器売買、スパイ活動、環境犯罪、巨大製薬シンジケートの潜在目標としてあります。催吐状態で吐いても容疑者は逃げないので、麻酔指定以外はシーカーで催吐状態にすることで安全に確認が可能です。弾数に限りがあるので片っ端からとはいきませんが、ある程度絞れていて最後に確信したいなど絞る情報の1つになり得るでしょう。例えばミーティング種類が一致していて外見も問題ない容疑者がいたら、とりあえず撃ってしまってリーダーならラッキー、ついでにトイレで始末、ともできます。

ターゲットに毒を投与

ターゲット気絶、目くらまし

ターゲットに毒を投与 - 麻酔、サイレントテイクダウン - レア近接武器、ターゲットの目をくらませる、ターゲットをすべらせるなどが対象となります。周囲に警戒されると(?)気絶から復活した際に逃走状態に入ってしまうので、上記2つに比べて特定に使うには不便です。標的が逃走状態に入っていたりして十分に観察する余裕がない状況で一縷の望みをかけれるので、無いよりはマシという感じでしょうか。バナナですべらせた場合、アサシンがちょっと警戒しましたが逃走中にはならなかったのでアリかもしれません。ただし、別の容疑者がすべる瞬間を見ていた場合に見た容疑者は逃走体制に入ったので、注意は必要です。トランキライザーで気絶させた場合、気絶するところを他の人に見られると復帰時に逃走中になるようです。検証が不十分な気がします。

ターゲット気絶、目くらまし

シンジケート選択後のテイクダウン攻略

ショーダウンをどこでやるかの情報をもう少し掘り下げて考えることができます。

テリトリー情報の確定

シンジケートを選択後、各テリトリーに対して下記が確定します。ショーダウンミッションにどこを選ぶかをここで考えます。尚、シンジケート選択後は基本的に戻れませんが、選択直後であればPS4ではアプリケーション終了してしまえばシンジケート選択前に戻れます。が、それをして問題が無いかはわかりませんのでお気をつけください。

  • テイクダウンのターゲット人数
  • 金庫の有無
  • 運び屋の人数
  • 売人の人数(1以外見たことないですが)
  • 報酬目標が3つ設定
  • 一部を警戒中テリトリーに設定
    (ノーマルのみ。ハードコアは全部警戒中)
  • リーダーのミーティング種類と傾向

金庫の有無

簡単に達成できる名声目標「金庫を開ける - 爆発物」がショーダウンで設定される可能性が低確率ながらあるので、ハードコアでは金庫のあるマップをショーダウンに残しておくと楽ができる期待が持てます。殺害条件が指定されないのでチャレンジの達成項目を優先できるメリットもあります。

金庫の有無

3つの報酬目標

先述した「ターゲットを攪乱」などがあるかを確認します。ショーダウンと一緒に達成できそうな報酬目標があるものを残すのもいいでしょう。ターゲットキル系が名声目標とかち合いやすいので注意です。

警戒中テリトリー

ノーマルでは、キャンペーン進行のレベルによっていくつかのテリトリーが警戒中になっています。ショーダウンを攻略する上では警戒中を避けた方が明らかに簡単になるので出来るだけそうした方が良いでしょう。

警戒中テリトリー

リーダーの傾向とチャレンジ

攻略しやすくなるのとはちょっと違うベクトルですが、ミーティング種類と傾向によってはチャレンジの条件になっているものがあり、これを達成しやすいテリトリーの選択にも関係してきます。例えば、「食べ物好き」があればチャレンジ「自然淘汰」などの達成チャンスになるので、毒カエルを調達できるテリトリーで・・といった具合です。この辺りはチャレンジを狙う余裕があればでいいでしょう。

リーダーの傾向とチャレンジ

名声目標達成の準備

ハードコアではショーダウンそのものもそうですが、名声目標を達成しなければなりません。名声目標レベルを上げたりして武器を集めきっていない状況下では、選択肢を広げられるように達成に必要な武器を優先して揃えるようにしていきましょう。もしくは、ある程度揃うまではハードコアにしない方がいいかもしれません。下記ページでチェックできます。

フリーランサー 装備品ツール一覧

フリーランサー 装備品ツール一覧

フリーランサーの装備品、ツールの一覧です。

ショーダウン中に気を付けること

容疑者の挙動など、知っておいた方がいいことです。

ハードコアでの違い

ハードコアショーダウンでは主に、ノーマルと以下の違いがあります。頑張りましょう。アイコンについては殆ど機能しなくなりますが、「逃走中」になった時はハードコアでもアイコン変化があります。

  • 容疑者の数が増える
  • アサシンの数が増える
  • 見張りの数が増える
  • 容疑者の傾向行動が始まってもアイコンが変化しない
  • 容疑者のミーティングが始まってもアイコンが変化しない
  • 容疑者を電話で呼び出してもアイコンが変化しない
  • 見張りやアサシンが近くにいる時に通知がない

容疑者の数が増える

9~12人となり、3種のミーティングがあり、1つのミーティングに対して3~4人いる形になります。15人は今のところ見たことないです。

アサシンの数が増える

ほとんどの容疑者にアサシンがついています。時々アサシンがついていない容疑者も見かけますが、全員についていると思って容疑者の後ろを警戒しておきましょう。

見張りの数が増える

容疑者の行動範囲周辺のいたるところに見張りがいます。場所によっては複数名が近くにいるためとてつもなく邪魔で、ハードコアのショーダウンが難しいのは主にこいつらのせいだと思います。

行動の注意点

容疑者はすぐ逃げる

リーダーに限らず、容疑者は危険を察知すると逃げ出します。他人の死体や気絶体を見た時、近くで銃声や爆発音、悲鳴が起きた場合、逃亡している他の容疑者を見かけた場合など。おそらく一般の非武装NPCがビビるリアクションを取ったり、武装NPCが銃を構えるのと同じトリガー感だと思います。逃げる際は近くにいる武装NPCが数名脱出地点まで同行しますので、必然的にアサシンが同行する可能性が高くなります。脱出地点は47も利用できる場所から選ばれます。

容疑者はすぐ逃げる

特に注意したいのは見張りの近くで問題を起こしてしまうと同じミーティング種類の容疑者全員が逃げ出してしまいます。彼らが逃げ出している様子を他のミーティング種類の容疑者が見つけることで、逃走が連鎖していきます。見張りに見つからなくても、見張りが危険を察知したらダメですので、銃声や爆発はもちろん、警備員が警戒態勢に入っている様子を見張りが見てしまうこともダメです。監視カメラやレコーダーを撃つ際は、「着弾に気づかれた」にならないように十分注意しましょう。逆に言うと、見張りや容疑者が近くにいなければ戦闘になっても大丈夫だったりはします。

逃走をリーダー特定に利用する

尚、逃げようとしている容疑者がリーダーの時のみ、ダイアナがコメントを発します。それ以外の容疑者が逃げようとしてもノーコメントですので、見分けて逃亡中を狙うのに有効です。

逃走をリーダー特定に利用する

容疑者の気絶体はしまえない

容疑者は気絶状態では箱やクローゼットにしまえません。殺害すればしまうことはできます。

リーダー以外の容疑者を殺害すると-1,000M

地味に痛い金額ですが、リーダー以外の容疑者を殺害するチャレンジもありますので、達成を狙うならあえてやってもいいでしょう。殺害すると箱などに隠すことが可能になります。

アサシンに注意

そもそも容疑者が逃げてしまうので戦闘自体避けた方が良いのはそうですが、アサシンが近くにいる状態で戦闘になると非常に危険です。彼らは射撃の腕が良いので攻撃を受けると一発でヘッドショットされて終わります。戦闘は避け、戦闘になりそうならアサシンがいない方に逃げてクローゼット等に身を隠せるようにしましょう。近くでバレた場合はアサシンの射撃前に攻撃できそうな距離なら近寄って殴るか、離れているなら銃を連射するなど即時判断できるといいです。

アサシンに注意

見張りとアサシンの特定

どちらもテイクダウンでは出現しないので、慣れればすぐ誰が見張りで誰がアサシンかは大体動きを見て分かるようになります。見張りはたいてい白丸がついています(武装の変装だとついていないことがあるのですが、イマイチ法則性が分かりませんでした)。アサシンは逆に、こちらが不法侵入であっても平時であれば白丸がついていません。どちらもインスティンクトで濃い白枠がつくので、注意するようにしましょう。アサシンはそのステージの武装NPCとは違って、武装NPCっぽくない見た目をしていることが多いです。見張りは結構いろいろいるみたいで、非武装とは限らないようです。

見張りとアサシンの特定

リーダーの特定

基本は観察です。容疑者カメラを使ってヒントを元に容疑者の情報と様子を窺います。ポイントは下記です。

  • 外見の特徴で明らかに否定できる情報があるか
  • 傾向に設定されていない行動を取っているか
  • ミーティング種類が合致しているか

外見の特徴で明らかに否定できる情報があるか

状況によってはジロジロ見ていられないとも思うので、明らかに否定できるものがある人を候補からサクサク外すのが大事です。パッと見で分かるのは、帽子を被っているか否か、メガネ(サングラス含む)をしているか否かと、髪の色ぐらいでしょう。ネックレス、イヤリング、タトゥーはそこそこ近づいたりカメラで見ないと「していない」確証は掴めないと思います。なお、「毛が無い」は説明を読むと分かりますが、坊主も対象となります。特徴に言及がなくてもその特徴を持っているケースはあるので、(イヤリングをしていると言われていなくても、イヤリングをしているリーダーはいます)これだけでリーダーを断定するのはやめた方がいいでしょう。あくまでも「条件を満たしていない容疑者を除外する」程度の感覚が良いと思います。

外見の特徴で明らかに否定できる情報があるか

傾向に設定されていない行動を取っているか

傾向に従った行動を取っている間はアイコンが変わります(ハードコアではアイコンが変わらない)。今までプレイしてきてまず間違いないと思いますが、どの容疑者も傾向は2つ設定されており、それ以外の行動を取ることはありませんでした。つまり、「ヒントとして提示されている以外」の傾向を確認でき次第、候補から外して構わないと思います。経験上かなりレアケースですが、「傾向と外見特徴が完全に一致」してもミーティング種類が違うケースに遭遇したことがあるので、特に容疑者の多いハードコアではまだリーダーの断定はしない方が無難です。

傾向に設定されていない行動を取っているか

食べ物好き

ステージに置いてある食べ物をつまみ食いしたりします。1か所とは限りません。毒を盛ることが出来ます。

食べ物好き

脱水症状気味

ステージに置いてある飲み物を飲んだりします。1か所とは限りません。毒を盛ることが出来ます。

脱水症状気味

甘党

ポケットから板チョコみたいのを出して食べる行動です。毒は盛れません。

甘党

読書好き

本を取り出して読む行動です。座って読む人が多いですが、立ったまま読むこともあります。

読書好き

喫煙者(スモーカー)

タバコを吸います。爆死、焼死を誘発できます。

喫煙者(スモーカー)

アレルギー持ち

時々くしゃみをしています。

アレルギー持ち

神経質

何かを怖がる素振りで周りをキョロキョロします。

神経質

ミーティング種類が合致しているか

ミーティングは同じミーティング種類の容疑者のうち、2人の容疑者同士が会って実行されます。ノーマルではアイコンの種類で予定が分かりますので、容疑者の特定に役立ちます。仮にリーダーでなくとも同じミーティング種類であれば、その容疑者を張っていればリーダーに会えるということになります。容疑者はそれぞれ1種類のミーティング種類のみが設定されているようで、今のところ2種類以上に出席する容疑者には会ったことがありません。ミーティングは1ミッション中で最大3種類設定されるようになっており、ノーマルでは2種類(1種類もあったかちょっと記憶無いです)の時もあります。

ビジネス(ビジネスネットワーク)

双方が握手を交わします。終始スマートな会話のやり取りをしています。

ビジネス(ビジネスネットワーク)

受け渡し(ハンドオーバーネットワーク)

会話の後半で荷物の受け渡しが行われます。会話内容はそっけない感じで、さっさと終わらせたい的なトークが多いかなと思います。この種類の容疑者は倒すと「小包を奪取」という武器アイテムを落とします。「小包を奪取」は複数種類が候補としてあり、致死毒瓶、リモコン式爆弾、手紙爆弾、催吐爆弾を確認したことがあります。1ミッション中で登場する「小包を奪取」は1種類のみのようです。

受け渡し(ハンドオーバーネットワーク)

極秘(秘密ネットワーク)

会話内容に聞き覚えのない謎の単語がたくさん出てきます。握手や物品のやり取りがないです。

極秘(秘密ネットワーク)

ミーティングを設定する

容疑者を気絶させるとプリペイド携帯を落とします。プリペイド携帯を利用することで、その容疑者と同じミーティング種類の別の容疑者全員を好きな場所に呼び出すことができます。画面左上のピクチャーインピクチャーで、何人来るかを確認しておきましょう。リーダーが特定できていたら、そのリーダーと会う予定の容疑者から携帯を奪い、人気の無い所に呼び出して・・・が可能になります。アサシンも一緒にやってくるので注意しましょう。

ミーティングを設定する

小技

他にも何か思いついたら書いていくかもしれません。

体当たりで孤立化

容疑者とアサシンは体当たりで動きを多少止めることができます。走ってぶつかると頭上に「?」が出て長時間足止めができますが、微調整には走らずにぶつかり続けた方が良いです。プリペイド携帯と併せて使うのが効果的で、容疑者に個室で体当たりをし続けることで容疑者とアサシンと47だけの状況に持っていくことが出きます。その状況で「アサシンを殴り」「続けて容疑者を殴る」ことで、安全に容疑者を気絶させることができます。騒ぎの音がよそに聞こえないようにドアなどに注意しましょう。目の前でアサシンを殴る場面を見せることで、容疑者は即逃亡状態に入ります。この点も利用すればダイアナのコメントと併せてターゲット特定や、目標達成に使えます。繰り返すことで、容疑者を1人ずつ倒して携帯を奪い・・とすればミーティング種別単位で各容疑者を潰していくことができます。
↓では個室に呼んだら容疑者3名とアサシン3名が同じタイミングで入ってきてしまいました。

体当たりで孤立化

皆一斉に個室をチェックします。出て行くタイミングは少しズレますが、大体は一緒になってしまいます。

体当たりで孤立化

最後に残った容疑者に体当たりで調節して、容疑者1名+アサシン1名になるまで粘ります。

体当たりで孤立化

最後はアサシンを先に殴り、残った容疑者を続けて倒します。この時点で大体逃走アイコンに変わるので、ダイアナのコメントが無さそうなら気絶させてまた携帯を奪って容疑者を呼んでいくのを続ければOKです。

体当たりで孤立化

とりあえずアサシンを倒しておきたい場合にアサシンだけ足止めするのも有効です。地味ですがとても使い勝手が良いです。